REVELATION

やる気ナシな不良主婦が時々ラルクにやる気出すとこういう方向にいってしまうの例

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子供

ちは~っす。今、鹿児島の実家からです。
よくもまぁしょっちゅうしょっちゅう実家との往復くりかえして・・・(汗)親も気の毒です(爆)
しかーし!今回はしかたがなかった!!!ちょっと身の危険があったので、病院でも管理しきれない可能性が出てきて急遽こっちに非難してきたわけです。詳しくは語れないけれど、とても恐い思いをしましたよぉ(TロT)
で、帰省してからはやはり平和です(^^)急遽退院したわりには心も穏やかで、入院前のパニックらしきものも出てこないから、もしかして今年は病気治っちゃう!?(笑)

実は今年の目標ができたんです♪それは・・・



子作り!!!!!(爆)



いやいや、これホント!!!子供が出来たら私も変われるだろうなぁ、と思って。入院中に出会ったある人がそう思わせてくれたんだけど、『無償の愛』ってのを実感した2ヶ月の入院生活でした。

入院前の私はおそらくパワーが有り余ってたのよね。あれもしたい、これもしたいでどれに手を出したらいいかわからなくて手当たり次第に全部やってたらどんどん混乱してきて。やりたいことは全部やってたのに、それでも心は満たされなかった。でも、病院で知り合ったその人は、適切な言葉かどうかわからないけどとても可哀相な人で、私はこの人をすごく大切に思ってた。
若い人だったから、自分がやってあげられることはなんでもしたいと思って、その人に一生懸命になっている間は他の全てを忘れることができたし、相手が喜んでくれることが私の心を一番満たした。
今までの私は自分のことばっかり考えてたから、生まれて初めて味わう感覚で、大黒柱にすらそんな一生懸命になったことがなかったのに、これはなんだろう・・・って考えた時に母親との会話で気がついた。

私はその人の中に『自分の子供』を見ていたのかもしれないって・・・

しかも、こっちに帰ってきて両親に「顔が変わった」って言われたし。キリッとした表情になって、思考している様子が伺えるって。もしかしたら母親の顔になってたのかなぁ。確かに退院間近の頃はその人の今後が心配で心配でしかたがなかたから色んなこと考えてた。「守らなければ」って気持ちがすごい強くて。大黒柱とか両親相手だったら「守ってほしい」って思うけど、全く逆の感覚だから不思議な気分だった~・・・

そんなことがあって、聖野さんは目覚めちゃったワケですよ(笑)hydeがAWAKEの頃にしきりに『無償の愛』って使ってたけど、やっぱ子供が生まれると人間って変わるもんなんだろうなぁ、って今すっごいわかる。だから、退院の日にその人に叙情詩のワンフレーズを贈ったんだよね。頭だしのサビ部分。恋人への愛の言葉としても使えるけど、やむなく離れ離れになった子供への親の愛情ともとれる。結婚してから、そして子供が生まれてからのhydeの詞は素晴らしいね。ますます目が離せません!(笑)


2008年は確実に変革の年になるでしょう☆ヴィヴィアンの店長が退職してからヴィヴィアンに狂うこともなくなって、どうやら四緑木星の人間はファッションの傾向を変えるといいらしいから運命感じるね。これで上手いこと子供ができるといいなぁ♪今年は夫婦揃って三十路という節目年だし!!!(笑)
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